宇宙戦艦ヤマトの創作二次小説と思うことなど

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色の雫。

2018-04-23 (Mon) 00:00
黒い色の雫が髪に落ちて、(白)サーベラーが(黒サーベラー)桂木さんに変身して行くあの場面、綺麗でした。

第5章30秒バージョンの予告で、ピンク色?の雫が落ちたところで、あのクルッとした髪のあの男性が出て来るのですが、
「雫を落とす」関係の絵がなんだか意味深です。

あのピンクの雫はなんなんでしょう。
クルクル髪の人の背景に、咲き誇るピンクの薔薇がババン!と描かれていてそれにつながって行くこともあるのかもしれませんんが、桂木さんのような、その人の生い立ちなどの背景に迫る演出になるのでありましょうか。
でも、ピンク色というのが「ヤマト」が描かれる上では珍しい色使いであります。

いや、ガミラス辺りに咲くピンク色の花になるのかもしれないし、・・・でも、ガミラスにピンクの花ってちょっとムリな気が。
あるいは、ワインの色・・・ロゼ色になって行くのかもしれません。
デスラー総統が飲むワインの色から、昔のことを思い出す感じで場面が遷移して行くのでしょうか。


しかしですね、あのクルクルの人。
ああいう優しい笑顔が、ガミラスにもあったんだな、って、驚きました。

wikiより『ガミラス大公国として、サレザー恒星暦で1000年前に建国された後、103年前にアベルトの叔父のエーリク・ヴァム・デスラー大公がガミラス全土を統一した。大公が死去した後、内戦状態となったがアベルトが再統一し、大ガミラス帝星と制定した。その後は大小マゼラン銀河を平定し、天の川銀河へも侵出している。』

アベルトの叔父さんが103年前にガミラス全土を統一していますが、103年前ですからね。
ガミラス人って長命で地球とは違って時間の進みが遅いとか、あるんでしょうか?
「エーリク・ヴァム・デスラー大公」があのクルクルの人なんですかね?この103年前というのが、私には解せません。

「エーリク・ヴァム・デスラー大公」ではないけれど、デスラー総統のお父さん?
彼が酷い死に方をして、それでデスラーもキーマン君も笑わない子供になっちゃったとか、そういう過去だったりして。
でも、
今更、あんな笑顔のデスラーやキーマン君を全然期待していません (^_^;) ☆。
むしろ、嫌かも。
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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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