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宇宙戦艦ヤマトの創作二次小説と思うことなど

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あの星たち (一一) ☆。

2018-06-15 (Fri) 00:00
しかし、あの彗星帝国は、どうして星を内包してるんでしょ。
あのかぼちゃみたいなフレーム?の中に引き込まれてしまって、出られなくなっただけでしょうか。
それとも、ガトランティス人達が引き込んだのか。

あれだけ大所帯にしているということは、ふんだくり国家であるからして、
時間とお金をかけずに、手間かけて、
ただで何でもやりくりしようとしているということの現れですか?

①利用出来るものは利用する
②分捕り品だから気前よくバンバン使ってしまうのですかね?
案外、けち臭い部分もあるのでは?出来る限り用意しておく、・・・とか(^-^)?。その用意の一つに「星」がある?

星を内包する分、航行速度は遅くなるのではないかと思うのですが。

に、しても、あの星は、食料を供給するための星とか、何か役目があるんでしょうか。
なんだか、可哀そうな星たち (TT)。

あのフレームが外れたら、中にあるものはバラバラになったりするんでしょうか、ね。


都市帝国の中にはどれくらいの人数?人口?がいるんでしょうね?
多いのか、少ないのか。
どれだけの数を、ゼムリア人はガトランティス人を生み出したのか。

彼らは宇宙のためを思って良かれと思ってガトランティス人達を造った訳だけれど、人類が暴走した時の「装置」として働く彼らは元々愛という感情を持つ人間たちを憎みなさい、というようなプログラムを仕掛けていたということなんですか?
それとも、ガトランティス人が後天的に体得して行った経験が発達し過ぎたことだったのでしょうか?

ゼムリア人というのはアケーリアス人の子孫なんですかね?
繋がり、関係性が今一分かりません (一o一) ☆。
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テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

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No title

ゆきんこ様
こんばんは

あのカボチャ帝国は普通にアケーリアス人が作ったものなのではないでしょうかね。ガトランティスのセンスでもないような気がします。

でもあの中に星があり、あそらく太陽らしきものもあると思うのですが、非常にそこには魅力を感じるし、いままであまりないような発想であることは認めたいと思います。

ただでさえ、2202の話が崩壊しかけてるので、あのカボチャにはがんばってほしいところなんですよね。それに波動砲をあれだけ跳ね返すのは名実ともに最強の防備です。


2202なんですが、1章、2章は非常に期待に胸膨らんでいたのですが、3章以降は、どうしちまったんだ?って感じです。残り2章ではとても取り返せないと思います。白色彗星と決着はつけるとしても、いろいろな伏線は次回作に引き継いでいっていいと思います。展開を早くしたのがアダとなっていると思います。

Re: No title

現代はじめ様、こんにちは~  (^^) 。


考えてみると、
・ガトランティスは愛の感情を持つ人類を滅ぼそうとしていて、そのガトランティスとは何ぞやを解いてゆく話。
ガトランティスに芽生えつつある愛を巡り、愛とは何かを問う話
・デスラーの2199での不可解な行動を解いてゆく話、デスラー復活の話

その間に地球の話が差し込まれているというか、
・地球のこれからをどうして行ったらいいのかを考える話
なのかな、と。


地球は、ガミラスやテレサやガトランティスに翻弄されているような感じで、
テレサの元に旅立ってメッセージの内容を確かめに行く行動だけは自主的です。

戦うべきところ戦わないとか、
選べと言われているのに選ばないとか、
ガトランティスにとっては不可思議なその行動が実は鍵で、重要になってゆくのだと思います。



第6章、第7章に何が詰め込まれて旧作とはどう違ってくるのか、ですよね。

バスタオルでも間に合わないという涙涙の作品になるようですが、
しかし、加藤君のあの行動はちょっと泣けませんでした。


私としては、ノル君とゴーランドのあの場面を作れたのであるから、←私はこの場面、非常に宝だと思います。
まだ期待をして待ちたいところであります (^_^)。


現代はじめ様ではまた~ (^_^)/~。